飯舘村長が村の将来をつくる!

『私が村長になったら!』+ 『村長への要望・提案』 回 答

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『私が村長になったら!』+『村長への要望・提案!』と題した公開アンケートに、ご意見等が届きましたのでご紹介します。<投稿順>

 

●項目別にまとめたご意見等はこちら

回答者18 村外の方 女性 50代

投稿日 10/16 11:02
18-6.「村長への要望」
建物もある程度は必要ですが、もっと人の暮らしに予算をつけて欲しいです。

18-7.「村長への提案」
道の駅などの運営はもっと地元の人やしっかり飯舘を思っている企業にお願いして、無理のないまでいな取り組みをしたほうが、いいと思うのですが、までいにゆっくりでいいのでは。

18-8.「その他」
村民でないですが、飯舘が大好きなので参加しました。部外者が勝手なこと言うなと思われてしまうかもしれませんが、すみません。

回答者17 飯舘村出身で村外に居住 男性 0代

投稿日 9/20 00:32
17-7.「村長への提案」
反対もあると思いますが、最終処分場の受け入れをして、管理費や処分費を頂き。そのお金で除染及び活性化を図る。

回答者16 村外の方 女性 50代

投稿日 10/11 17:49
16-8.「その他」
国の帰村対策から村民を守って下さい。村や村民の現状を伝えて下さい。

回答者15 村内(避難中も含む) 男性 40代

投稿日 10/9 21:28
15-7.「村長への提案」
イノシシ、タヌキ、キツネなどの夜間道路への飛び出し注意の仕組みの提案です。
私は昔、イノシシをひいたことがあります。
すごい衝撃で、びっくりしました。
道路の端に、山側に光る反射材を設置してはいかがでしょうか。
車のライトは、車の前方を照らします。
その光が、道路の端につけた反射材によって、光が山側に向かいます。
するとイノシシ、タヌキ、キツネなどは、
「あれ?なんか光ったぞ!ちょっと注意しようか。」となると思います(と期待します)。
まずは試験的に、動物の飛び出しが多い箇所に設置してみてはいかがでしょうか。
あの衝撃は二度と体験したくないので、提案します。

回答者14 村内(避難中も含む) 女性 30代

投稿日 10/9 20:05
14-8.「その他」(非表示、ご質問は保管しております。)
(以下当会管理者記載)
特定の立候補者の賠償に関する政策についてご質問をいただきました。
ご質問のとおりだと思います。ここでは公表できませんが、絶対届けたいと思います。
ただし、当会では公開質問状以外の質問行為を行っていないため、16日の当日選挙前に届けることはいたしません。
その方が当選した場合、この質問を報告書に記載し選挙後届けます(提出する報告書には記載、ホームページで公開する報告書には非表示)。
その方が当選しなかった場合、この質問を報告書に記載しません。結果、届きません。
大変申し訳ございませんが、このような対応でご了承いただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。
(以上当会管理者記載)

回答者13 村内(避難中も含む) 男性 40代

投稿日 10/9 17:59
13-6.「村長への要望」
ホームページで下記資料を公開してください。
その資料を見るため、避難先から飯舘村役場に行くことはとても困難です。時間的に無理です。
何を検討しているのか、何が決まっていくのか、何に基づいているのか・・全くわかりません。
・飯舘村議会 会議録(定例会、臨時会他)
・飯舘村教育委員会 会議録(定例会、臨時会他)
・飯舘村例規集
福島県内の自治体のほとんどが、以前から公開しています。福島市は議会の録画中継も公開しています。
避難している村民がたくさんいる飯舘村だからこそ、早急にお願いします。

回答者12 村内(避難中も含む) 女性 30代

投稿日 10/3 06:48
12ー5.その他の重点的分野
私が村長になったら村に最終処分場として放射性物質の廃棄処分場は断固造りません。
なぜなら、国は日本各地の原発を再稼働させようとしていますが、その廃棄処分は日本中どこにも無く、困っているからです。
原発事故で悲劇を生んでしまった飯舘村が、放射性物質の最終処分場を誘致してしまえば 全国の原発の再稼働を国はホイホイ進めてしまうでしょう。
飯舘村が、原発推進するに等しい行為をする事になってしまいます。飯舘村は福島県内にあり、このような重要な事を飯舘村独自に決められません。福島県全体の問題です。飯舘村が勝手な事をすれば 全ての福島県民から責められることになるでしょう。

回答者11 村内(避難中も含む) 女性 30代

投稿日 10/2 05:06
11-6.「村長への要望」(以前、村長へ伝えたいこと!でご回答いただいたご意見です。)
村内に住所がある人たちは これまで精神的賠償を東電から受けてきました。
しかし、 飯舘で実際働いている人の中には飯舘に住所を持っていない村外在住者が村内で操業している事業所などへ仕事に来ている人もいます。その人たちは大切な村の「働き手」である。村外在住者の方々も村民同様精神的賠償、月10万円をもらえるようにしてほしいです。
働いている月数をさかのぼって今まで貰っていなかった分の賠償を、出せるように東電に要求してほしい。
もし、この先も村民に対して賠償が延長して出るのであればそれと同様に村外在住者で飯舘で仕事している人に対しても同額出せるようにしてほしい。

回答者10 村外 男性 60代

投稿日 9/27 14:19
10-1.「教育」について
教育と訳した単語の源は、ラテン語で内部から引き出すことです。子どもたち一人ひとりの個性をきちんと引き出すためには、安心して学び遊ぶことのできる総合的な環境が大切です。放射能の汚染が高く、不安がっている子どもたちを無理に村内の豪華な校舎へ戻しても、それはまったく効果がありません。

10-2.「暮らし」について
暮らしは、仕事、学び、スポーツ、遊び、文化、飲食、休息などが地域で有機的につながり、総合的なものです。これらがトータルとして成立しないと、人は安心して暮らすことができません。

10-3.「健康・福祉・高齢者」について
健康をWHOは、肉体的、精神的、社会的な側面からとらえる大切さを強調しています。この視線で、一人ひとりに寄り添った取り組みが求められています。

10-4.「農地保全・営農再開」について
15%の農地や宅地を除染しても、85%の山林が高く汚染されている現状では、以前の営農を再開するのは数十年以上は無理です。

10-5.その他の重点的分野
子どもも高齢者も障害者も、それぞれがかけがえのない人格をもった変革の主体者です。現村長のすすめる「村ありき」でなく、当面は帰村しない人も含めた村民一人ひとりを大切にした村政が求められています。
震災前の村財政の倍近い金を使い、豪華なハコモノをいくつも造っていますが、沖縄の基地周辺の自治体のように、すぐに維持費などで村の財政が大きく悪化するでしょう。
村民のための村政という原点をきちんと見据えた実践をすべきでしょう。

回答者9 村内(避難中も含む) 男性 40代

投稿日 9/24 7:40
9-5.その他の重点的分野
役場に久しぶりに行った時に、どこに行っていいかわかりませんでした。
誰かに聞きたいと思いましたが、全員が、カウンターの中にいて、気軽に聞ける雰囲気じゃありませんでした。
役場の入り口に、「ご案内係」を2人くらい置いて、お越しいただいた目的を聞いて、村民をその係まで一緒に案内し、そして、カウンター越しに担当職員を呼んで、目的を簡単に話して、引き継ぐ。
村民に優しい役場を目指します。

回答者8 村内(避難中も含む) 男性 40代

投稿日 9/23 23:30
8-1.「教育」について
私が村長になったら、
①仮設幼稚園、仮設小学校、仮設中学校の新規入学を停止します。
②飯舘村の幼稚園、小学校、中学校は、全て取り壊します。
③13年後に幼小中学校を新しく村に作りはじめ、15年後(事故後20年後)に、新しい幼小中学校を開校します。

①の詳細
仮設幼稚園の年少さんは卒園までの3年間、仮設小学校の1年生が義務教育を終わる中学3年生までは、入園入学を行った村の責任として、きちんと飯舘村外で仮設の幼稚園・小中学校を運営します。
②の詳細
既存の学校は、事故前の状況に合わせた立地、大きさで建設されています。新しい飯舘村の教育には、全く当てはまらない。むしろ、使用しなければ・・・と重荷になります。だから、全て取り壊します。
③の詳細
想像してみてください。汚染土がこれから5年以上置かれる飯舘村、河川の除染がまだ行われていない飯舘村、里山の除染がこれから行われるだろう飯舘村、今現在、村民同士の会話の中で、「子供たちを飯舘村に連れてくることはできない。」と話されている現実。
汚染土がある飯舘村に、心から子供を連れていきたいと思う親や祖父母がいるでしょうか?
ここ1年、2年で子供が一人でも戻ればいい。そんな短期的な考えでは、子供たちのためになりませんし、飯舘村のためにもなりません。
冷静に考えれば、飯舘村の現在の状況や事故の経過、事故の後処理等をみれば、飯舘村の大人であれば分かるはずです。子供だって、そんなこと分かります。
飯舘村100年の計。それぐらい長い期間で、この放射能汚染された飯舘村の将来を考えなければなりません。
汚染土が目の前からなくなり、作物を作ることができ、牛もいる。そんな、飯舘村になってから、その時の村の人口、学校方針にあった幼小中学校をつくります。それが事故後20年です。
そのために、現在、中学校やグランド、野球場の修繕等にかけるお金50数億円を学校建設基金として積み立てておきます。

オリンピック前に避難指示解除、学校再開が目標ではありません。
まずは、20年後の飯舘村をどうつくるかを検討することが大事です。

私が村長になったら、次の村長、次の村長、次の村長、次の村長・・・と意思を引き継ぐことができる計画と事業費確保を行います。今だからこそ、10年20年先の約束を取り付けることが、国や県にできるのです。
除染真っただ中、除染土全撤去の期日未定の時に、大きな建物(認定保育園、小中一貫校、耐用年数が数十年のもの)を作ってはいけないのです。未確定要素がありすぎます。このままでは、建物ありきになってしまいます。
最小の費用で最大限の効果を得るため、飯舘村民はいままで話しあって協力し合って暮らしてきた!これが飯舘村の村づくりでしょう。今、予算がつくからと言って適正規模を考えない建物ばかり作っては、これからの運営等も含めたコスト意識が全くなく財政破たんに向かうことは、過去の他の自治体の事例からもわかるでしょう。
これは、飯舘村の村づくりではありません。
このまま強行に行っていては、誰も村についてこなくなってしまいます。
すでに、学校再開問題で、村から気持ちが離れた人が私の周りに大勢います。
まだ、間に合います。
誰が入るかもわからない、顔が見えない施設を今作れば・・・、その後どうなるか・・・、国の職員だって県の職員だって村の職員だって、心のどこかで、これで本当にいいのか?と思っているはずです。誰かが声を上げなければなりません。
私が村長になったら、その声をあげます。

回答者7 村内(避難中も含む) 女性 30代

投稿日 9/20 05:02
7-5.その他の重点的分野
昨年の大雨の時に床上浸水した箇所や土砂崩れし被害にあった箇所がありました。
異常気象に伴い 村内の河川で反乱しやすい箇所を見直してほしい。
大雪が降った場合の除雪も即対応出来るようにしてほしい。

回答者6 飯舘村出身で村外に居住 男性 50代

投稿日 9/20 00:32
6-1.「教育」について
年間1msv=毎時0.114 μsv以下の空間線量になるまでは村内での学校再開はしない。また、高校生以下の子供を持つ家庭の帰村は認めない。他府県で教育が受けられるような強力な支援を行う。

6-2.「暮らし」について
日本の法律で定められた許容空間線量である毎時0.114μsvになるまでは帰村を認めない。東京電力の精神的損害賠償の継続と収入補償の継続を実施させる。これらは空間線量が事故前の水準以下になり、生活基盤が確立するまで継続させる。移住を決意,実施した人にも同様の賠償と補償を行う。インフラ整備は帰村が叶ったあとに住民の意向を元に整備する。

6-3.「健康・福祉・高齢者」について
健康診断と治療に関しては無料で行い。費用は全て東京電力の賠償で賄う。なお、国内の全ての医療機関で診断と治療を可能とし、福島医大との連携を排除する。高齢者に限り、早期帰村を希望する人に対しては自宅の建て替えと周辺の完全な除染を東京電力の賠償で行う。

6-4.「農地保全・営農再開」について
農地は全て地目を原野あるいは山林に変更し、太陽光発電施設を東電の賠償で建設する。売電の収益を住民の生活補償の一部に当て、自立可能な生活基盤を目指す。なお、村の地下には放射性廃棄物の最終処分場を作り、廃棄物受け入れによる収入も住民に全て分配する。

6-5.その他の重点的分野
村の地下には放射性廃棄物の最終処分場を作り、仮置き場等に置かれている除染廃土を全て収用する。さらには有料で国内の放射性廃棄物を受け入れる事業を立ち上げ、収益を住民に全て分配する。運用の責任は全て東京電力に担わせる。

回答者5 村内(避難中も含む) 男性 40代

投稿日 9/11 16:18
5-1.「教育」について
飯舘中学校に幼小中がまとまれば、草野幼稚園・飯樋幼稚園・草野小学校・飯樋小学校・臼石小学校の校舎・体育館は、この先、学校として使用することはないので、企業に無料で貸し出す。使い方は自由。
それでも借り手がいない場合は取り壊す。使えない古い施設を、もったいないからといって何も使わず残すのは、問題の先送り。できる時に壊す。

5-2.「暮らし」について
戻らない人がたくさんいるので、飯舘村の住宅や土地を管理する会社をつくる。
その費用は、東京電力へ請求する。悪いのは、東京電力。村民が管理費用で悩む必要はない。

5-4.「農地保全・営農再開」について
フレコンバックがある中で、営農再開はどう考えても無理。
フレコンバックを片づけるまでは、川や側溝、山を除染する。
フレコンバックがなくなってから、農地保全・営農再開を本格的に始動する。
それまでは、農業補償を国や東京電力に続けさせる。

回答者4 村内(避難中も含む) 女性 30代

投稿日 9/10 5:52
4-1.「教育」について
飯舘村の線量が下がるまでは、今までの仮設校舎で現状維持での学びの場を確保する。
この先、生徒数が少なくなることが予想される。もし少なくなった場合は村外で施設を造り、幼・小・中の一貫性教育で縮小してはどうか?
校舎を一か所にし、教職員が個人の子供たち一人ひとりの連携を図り その分子供たちの教育内容及び学力向上の充実を図る。幼稚園・学校間の連携

4-2.「暮らし」について
高齢者が主に 村内に戻ると思いますが、その方々へのサポートは他の意見に出ているのでほぼ同意見です
しかし、若い人も戻りたいと言う人も中にはいると思うので 村内雇用の充実も図っておく必要もあると思う。

4-3.「健康・福祉・高齢者」について
今村内にある特別養護老人ホームの職員が今現在少なくなってきてる。これを将来的に増やしたほうが良いのではないでしょうか?
村内に戻る高齢者の方々は、将来的に動けなくなった場合他の地域の施設等に行くのは大変、酷であると思う。
村内の老人ホームに入れば村から離れなくても済みますし、その配偶者またその家族の方々も行き易くなる。

回答者3 村外 男性 60代

投稿日 9/7 19:33
3-1.「教育」について
スクール・ソーシャル・ワーカーの密度を上げる先進体制を作る

3-2.「暮らし」について
連帯感、結束意識のための挨拶運動をする
共生感を上げる

3-3.「健康・福祉・高齢者」について
村内の『遊軍』(新聞社の自由取材記者の俗称)を創成し、バッチやパーカーを提供する

3-4.「農地保全・営農再開」について
村内での営農実験実証を受け入れ、予算は、東電と政府に要求する

3-5.その他の重点的分野
村民が、問題提起し、咀嚼し、決議し、行政が執行する、議員は監視するという仕組みを作り、全国へ「わかるか」する。
行政 ユーザーエンパワーメントを進める


回答者2
村内(避難中も含む)
 男性 40代

投稿日 9/5 14:44
2-1.「教育」について
除染土が入った黒い袋があるうちは、保育所・幼稚園・小学校・中学校は村内で再開せずに、現在の仮設の施設で保育や授業を行う。

回答者1 村内(避難中も含む) 男性 30代

投稿日 9/5 13:32
1-1.「教育」について
未来ある村の子供たちは、村内の放射線量、除染の状況からみて、村内での学校再開は時期尚早と判断し、当面(放射線量の値の低下や除染の状況を照らし合わせ安心と安全が十分に親御さんたちから納得が得られる状況になるまで)村外での簡易的な教育スペースを近隣市町村と協議しながら建設または、各市町村に空き物件があればそこを利用し、そこで教育を受ける体制を整える。
村外での教育ということで村のふるさと教育を取り入れ、村内の住民を講師に呼びふるさと教育の充実と交流をはかる。
豊かな心と村民としてのアイディンティティを維持できるよう努める。

1-2.「暮らし」について
長期避難やそれぞれの放射線の考え方の違いから、村内と村外とに住民が別れたうえで飯館村を維持していくくとになります。
村内に戻る方の大半が60代以降と考えられます。
また、従来通りの行政として機能できなくなる行政区もある事も考えられます。
そうした中で見守りの体制を強化できるような政策を考えます。例えば、安否確認ポットやタブレット端末の活用や独居の世帯については復興住宅や村営住宅をグループホーム化し、寝泊まりはそこで生活をして頂き、日中はバス等などで自宅に帰ることができるような仕組みをつくります。
インフラなどは、病院や薬局再開、スーパーの再開、移動販売などを拡充させます。
畑など自宅で作った野菜、山菜は出来るだけ測定することにするために、いつでも誰でも気軽に測定出来るだけように測定器の充実を国に要望し、内部被ばくをさせないという村民の命、健康を守るための取り組みを致します。
心も体も健やかに、そして孤立しないような取り組みと引き続き線量をより安心できるような値にするべく、国、東電に要請していきます。
村外へ住むことになった方には、村民との交流イベントや移住地域での問題ないかどうかなど様々な問題をサポートできるようにコールセンターを開設。村内の情報を素早くキャッチできるようなタブレット端末での情報配信(議会中継、録画放送など)を更なる充実を目指します。
村内・村外を繋げるような新しい飯舘村としての在り方を変革しながらやっていきたいと考えております。

1-3.「健康・福祉・高齢者」について
上記の回答と重複しますのでここでは書きませんが、孤立させないこと、交流すること、人支えによってお互い健やかに生活できることに重きを置いていきます。

1-4.「農地保全・営農再開」について
安心できる・安全と確信できる作物を作り村民全体がまずは誇りを持っていけるよう、放射線の値の測定の義務化し、また、土壌改良と土壌汚染にまずは重きを置いて取り組んでいきたいと考えます。
そして、安心できる値になり、土壌の問題もクリアした段階で食のブランド化を進めて、誇りを持って自信を持った飯館村の作物の復活を目指し改革をしてまいりたいと考えております。
それらが解決できないまで国により買い上げ補償の継続を訴えていきます。

1-5.その他の重点的分野
東電による補償・賠償問題などを行政でできるような仕組みを作りたいと考えております。
原発事故関連課を新設し、事故に関して関連する相談・サポート・交渉も含めた事ができるよう努めます。
村民の方々が早期全面解決ができるように努めます。

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